| 前ページを見て頂いたとおり、つや消しにするのはまったく問題はなくきれいにできていたのですが、 手を入れにくい・・というか、作業がしにくいというのと、最悪のなのが蓋の隙間から砂が風圧で 飛び出してしまうという課題が残り蓋の裏側に液体ゴムを流し込み隙間を無くそうとしたのですが 無駄に終わり写真のように改良することにしました。 はじめは密封できるような箱をということで20gのタンクにしようと考えたのですが、 また失敗したらタンクが無駄になってしまうので、とりあえずなんとかしてみてうまくいくようであればOK!! ということで試行錯誤の末にこのようになったというわけです。 |
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