でざいん画
 ↑の絵はHR−16(旧西洋風アクセ)を思い付いたときに
 描いたものです。
 もととなる四角のキュービックジルコニアがあり、
 それを使ってシンプルな感じのものを作ろうかなと思い
 何点かあげてみました。
 お恥ずかしながら、デザインとよべるしろものではありません・・。
 落書きですね。。。

 →↑の絵が鬼穏の元web担当者兼デザイナーの
 もんきアキさんが描いたデザイン画です。

 ←↓の絵はOP−01を思い付いたときのものです。
 ハッキリ言ってデザイン画ではありません。
 もともと作ろうかなと思っていたものがあり、
 写真があるのでわざわざ描くまでもないかなと思い
 このままの状態でしたが
 一応描いてもらったのが下のデザイン画です。

 他では通用しないのですが
 私は自分の作品は作りながら変えていくことが多々あるので
 当商品に関しましては
 デザイン画はあってないようなものかもしれません。

 ちなみにとなりの絵?をもんきさんに見せたとこふざけてると
 言われてしまいました。
 人は真面目に描いた(書いた)つもりなんですが・・・。

 一葉の元となったデザイン画の数々・・
 実際にこの中から作ったのは2点だけです。
 P107と書いてある分と一番下の右側の分です。
 
 やはり2次元と3次元では当然違いますので
 平面状のものを形にするのは大変です。

 本物の花や造花などは軟らかいので密集させても問題は
 ないのですが、金属ともなるとどんなに薄くしても硬いので
 重なっているところを作るのは難しいです。

 デザイン画はあとこれの3,4倍の点数があるのですが
 どれもこれも大変ということで まだ眠ったままです。

 プラチナよりも銀の方が全然作りやすいんですが
 間違いなく価格が5〜10倍に跳ね上がります。

 どちらにせよ、今後予定している着色技法は
 プラチナには通用しませんので
 結局は銀、赤銅、四分一、銅を使わないといけません。

 一葉の次回作がどのようになるかわかりませんが
 楽しみにしておいてください。

 ちなみに私はまともなデザイン画を描くことはできません。
 もんきさんは描くのが天才的、私は作るのが得意です。
 描いてるうちに上手になると言われましたが・・
 全然上手くなりませんでした。
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