| ◇ でざいん画 ◇ | ||
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| ↑の絵はHR−16(旧西洋風アクセ)を思い付いたときに 描いたものです。 もととなる四角のキュービックジルコニアがあり、 それを使ってシンプルな感じのものを作ろうかなと思い 何点かあげてみました。 お恥ずかしながら、デザインとよべるしろものではありません・・。 落書きですね。。。 →↑の絵が鬼穏の元web担当者兼デザイナーの もんきアキさんが描いたデザイン画です。 |
←↓の絵はOP−01を思い付いたときのものです。 ハッキリ言ってデザイン画ではありません。 もともと作ろうかなと思っていたものがあり、 写真があるのでわざわざ描くまでもないかなと思い このままの状態でしたが 一応描いてもらったのが下のデザイン画です。 他では通用しないのですが 私は自分の作品は作りながら変えていくことが多々あるので 当商品に関しましては デザイン画はあってないようなものかもしれません。 ちなみにとなりの絵?をもんきさんに見せたとこふざけてると 言われてしまいました。 人は真面目に描いた(書いた)つもりなんですが・・・。 |
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| 一葉の元となったデザイン画の数々・・ 実際にこの中から作ったのは2点だけです。 P107と書いてある分と一番下の右側の分です。 やはり2次元と3次元では当然違いますので 平面状のものを形にするのは大変です。 本物の花や造花などは軟らかいので密集させても問題は ないのですが、金属ともなるとどんなに薄くしても硬いので 重なっているところを作るのは難しいです。 デザイン画はあとこれの3,4倍の点数があるのですが どれもこれも大変ということで まだ眠ったままです。 プラチナよりも銀の方が全然作りやすいんですが 間違いなく価格が5〜10倍に跳ね上がります。 どちらにせよ、今後予定している着色技法は プラチナには通用しませんので 結局は銀、赤銅、四分一、銅を使わないといけません。 一葉の次回作がどのようになるかわかりませんが 楽しみにしておいてください。 ちなみに私はまともなデザイン画を描くことはできません。 もんきさんは描くのが天才的、私は作るのが得意です。 描いてるうちに上手になると言われましたが・・ 全然上手くなりませんでした。 |
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